兵庫県のエリアに関連するゴルフ場情報一覧
総施設数:139 箇所(内 127 ~ 135 を表示しています)
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六甲国際パブリックコース
兵庫県神戸市北区山田町西下字押部道16-1
阪神高速道路箕谷ランプ
・神戸・三宮からわずか20分♪♪・六甲国際ゴルフ倶楽部に隣接するパブリックコースです。・全9ホールのツィンティー制。・乗用カートではなくモノレールカート使用で歩行プレーを継続する数少ないコースの一つです。散歩気分でゴルフを楽しんでいただけます。・女性やビギナーでもカジュアルにラウンドできて、ゴルフを健康的により身近に感じていただけます。・280ヤードのドライビングレンジを併設しており、練習も快適に行なっていただけます。*2人乗りカートでフェアウェイ乗り入れプランも追加いたしました♪*貸クラブセット無料です。初心者の方や手ぶらでのご来場、大歓迎です。
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湯村カンツリークラブ
兵庫県美方郡新温泉町切畑字三原野608
播但連絡道路和田山
★コンペには欠かせないリーダーズボード機能搭載 カートナビ導入★氷ノ山国定公園内に位置し、ホール間は樹齢100年以上の赤松にセパレートされている。各ホールとも比較的フラットだがフェアウェイの微妙なアジュレーションと要所に池が絡み、戦略性の高いコース設計となっている。アウトはインに比べ距離はないが、グリーンのアジュレーションが大きく、パットの出来がスコアーメークを左右する。インは距離のあるミドルホールが続き、ロングヒッターの闘志を掻き立て飽きのこない18ホールとなっている。
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神戸カントリー倶楽部 神戸コース
兵庫県神戸市北区山田町衝原51
山陽自動車道三木東
2014年7月20日開場 世界の名門コースを手がけてきた帝王ジャック・ニクラウス率いるニクラウス・デザイン社設計のコースです。兵庫県下では最後となる新規オープンした近代的なゴルフ場です。ご来場の際は、ブレザー(6~9月を除く)・襟付きインナー(通年※襟無は3cm以上)の着用をお願い致します。夏期・冬季の服装にご注意ください。Tシャツ・ダウンジャケット・ジーンズ等はご遠慮願います。服装によっては入場をお断りする場合がございます。
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生野高原カントリークラブ
兵庫県朝来市生野町栃原1784-29
播但連絡道路生野
生野高原カントリークラブは、標高600mの自然に溢れる高原に位置し、フェアウェイ幅も広い雄大なコース。 アウトは起伏がある丘陵コースで、池やOBで変化をつけられコントロールが決め手になります。インはガラリと様相を変えた林間風。前半は多少の打ち上げ、打ち下ろしはありますが、後半はほとんどフラット。15番・18番は特に距離も長く、ロングショットで締めくくれます。
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城崎カンツリークラブ
兵庫県豊岡市瀬戸字畑山
播但連絡道路和田山
山陰海岸国立公園に位置し、山と海の自然を一度に見渡すことができる。全ホールから日本海を展望できるのが大きな特長。グリーンから振り返って日本海を眺めることで、地球が丸いことが水平線ではっきりとわかる。どのホールを切り取っても絵になるような景観のすばらしさは関西一を自負している。コース攻略には距離よりも正確性が重要。ロングドライブよりもショートゲームこそに面白さが感じられる。さまざまなライからの技術が求められ、その戦略性は高い。
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神鍋高原カントリークラブ
兵庫県豊岡市日高町東河内12-3
★コンペには欠かせないリーダーズボード機能搭載 カートナビ導入★標高420m 雄大なスキー場を望みながらの18H。周囲を高い山に囲まれた盆地の中に展開するアウトはどのホールからでも、他のホールを見渡せる一風変わったレイアウトで、5ホールで池やクリークが絡んでいる。大机山を一周するインは雄大なスキー場と民家を望みながら、豪快なショットが楽しめる。しかし2箇所の谷越えと名物ホール17番左ドッグレッグのロングホールに要注意。
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吉川インターゴルフ倶楽部 MECHA
兵庫県三木市吉川町実楽290-4
中国自動車道吉川
「スポーティ&カジュアル」を掲げるアメリカンパブリックコース。 中国・吉川ICよりクラブハウスまで2km3分の抜群のアクセス。 アメリカンスタイルを基本にセルフでスループレーを中心に取り入れている。 コースは丘陵で各ホールともアップダウンが少なく楽にプレーする事ができる。また、6820ヤードのバックティから4777ヤードのレディースティまでを自由に選択ができ、カートには最新のタブレット型GPSナビゲーションシステムを搭載しているので自分なりのコース攻略ができ、緊急連絡はipadのフェイスオーディオで対応しますのでセルフプレーでも安心。
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よみうりカントリークラブ
兵庫県西宮市塩瀬町名塩北山
中国自動車道宝塚
「多くのゴルフファンを魅了する、伝統と格式あるゴルフクラブ」 1961年10月によみうりカントリークラブの東コースが開場。アーノルド・パーマー氏やゲーリー・プレーヤー氏らが模範プレーを披露しました。 名設計家と称される上田 治氏に手がけられ、ダイナミックな戦略性に富んだコースは、プロトーナメントをはじめ関西実業人ゴルフ大会、クラブ競技など数々の名勝負の舞台となってきました。 2009年に開催された~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック開催のトーナメントでは、石川 遼プロが最終日12番ホールで2発のOBを打つも16番で奇跡のチップインイーグル奪い、劇的な優勝。この年、史上最年少の賞金王になったことは記憶に新しいでしょう。 アウトとインで構成される18ホールは丘陵コースで、北に丹波の山並み、南には六甲連山を望む、まさに風光明媚なコースです。また、地形を生かし、自然美をとり入れたダイナミックなレイアウトは、上田氏の力作です。 荘厳な樹林が名門ゴルフ場独特の雰囲気を醸し出し、トーナメントで培われたコースメンテナンスで高い評価を得ているゴルフコースです。 2008年7月19日には、長渡 譽一氏が設計を、プロゴルファーの鈴木 規夫氏が監修を担当した半年間の改造工事が完了。生まれ変わったコースは、原設計者の上田氏のデザインをさらに前進させ、個性豊かな18ホールにグレードアップしました。 それまで、ベントと高麗の2グリーンだったグリーンは、どっしり構える「ワングリーン」に造り変えられ、コース高低差の緩和やバンカーを視覚的に意識して造り変えられるなど、随所にこだわりを感じさせるコースとなりました。 さらに、「5ティー制」の導入により、プロのトーナメントだけでなく、老若男女の体力や技量の差を考慮し、幅広いゴルファーのニーズに応えるチャンピオンコースに仕上がっています。
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